○技能労務職員の給与の支給等に関する規則

昭和61年3月26日

規則第2号

注 平成20年11月から改正経過を注記した。

(趣旨)

第1条 この規則は,常時勤務を要する職員及び地方公務員法(昭和25年法律第261号。以下「地公法」という。)第28条の5第1項に規定する短時間勤務の職を占める職員(以下「再任用短時間勤務職員」という。)で技能労務職員(以下「職員」という。)の給与,勤務時間その他の勤務条件に関して必要な事項を定めるものとする。

(職員の給与,勤務時間その他の勤務条件)

第2条 職員に係る給与,勤務時間その他の勤務条件については,この規則に別段の定めがあるものを除くほか,職員の給与に関する条例(昭和32年古殿町条例第14号。以下「給与条例」という。)の適用を受ける一般職員の例による。

(給料表)

第3条 給料表は,別表第1のとおりとする。

(職務の級)

第4条 職員の職務は,その複雑,困難及び責任の度に基づき,これを給料表に定める職務の級に分類するものとし,その分類の基準となるべき標準的な職務の内容は,別表第2のとおりとする。

(再任用職員の号給)

第4条の2 前条の規定にかかわらず,地公法第28条の4第1項,第28条の5第1項又は第28条の6第1項若しくは第2項の規定により採用された職員(以下「再任用職員」という。)の号給は,第3条に規定する給料表の再任用職員の欄に掲げる号給のうち,その者の属する職務の級に応じた額とする。

2 再任用短時間勤務職員の号給は,前項の規定にかかわらず,同項の規定による号給に,職員の勤務時間,休暇等に関する条例(平成6年古殿町条例第22号)第2条第2項の規定により定められたその者の勤務時間を同条第1項に規定する勤務時間で除して得た数を乗じて得た額(その額に1円未満の端数があるときは,その端数を切り捨てた額)とする。

(初任給の基準)

第5条 新たに給料表の適用を受ける職員となった者の号給は,別表第3に定める初任給基準表の基準に従い決定するものとし,別に定めるところにより経験年数を加味することができる。

(昇格した職員の号給)

第6条 昇格した日の前日に受けていた号給に対応する別表第4に定める技能労務職員給料表昇格時号給対応表の昇格後の号給欄に定める号給とする。

附 則

(施行期日等)

1 この規則は,昭和61年4月1日から施行する。

(号給の決定等)

2 この規則の施行日以前から在職する職員の施行日における号給又は給料月額及びこれらを受ける期間に通算されることとなる期間は,他の職員との均衡を考慮して町長が定める。

附 則(昭和61年規則第11号)

1 この規則は,公布の日から施行する。

2 この規則による改正後の単純な労務に雇用される職員の給与の支給等に関する規則(以下「改正後の規則」という。)の規定は,昭和61年4月1日から適用する。

(給与の内払)

3 改正後の規則の規定を適用する場合においては,改正前の規則の規定に基づいて支給された給与は,改正後の規則の規定による給与の内払とみなす。

附 則(昭和62年規則第4号)

1 この規則は,公布の日から施行する。

2 この規則による改正後の単純な労務に雇用される職員の給与の支給等に関する規則(以下「改正後の規則」という。)の規定は,昭和62年4月1日から適用する。

(給与の内払)

3 改正後の規則の規定を適用する場合においては,改正前の規則の規定に基づいて支給された給与は,改正後の規則の規定による給与の内払とみなす。

附 則(昭和63年規則第7号)

(施行期日等)

1 この規則は,公布の日から施行し,この規則による改正後の単純な労務に雇用される職員の給与の支給等に関する規則(以下「改正後の規則」という。)の規定は,昭和63年4月1日から適用する。

(給与の内払)

2 改正後の規則の規定を適用する場合においては,改正前の単純な労務に雇用される職員の給与の支給等に関する規則の規定に基づいて支給された給与は,改正後の規則の規定による給与の内払とみなす。

附 則(平成元年規則第17号)

(施行期日等)

1 この規則は,公布の日から施行し,この規則による改正後の単純な労務に雇用される職員の給与の支給等に関する規則(以下「改正後の規則」という。)の規定は,平成元年4月1日から適用する。

(給与の内払)

2 改正後の規則の規定を適用する場合においては,改正前の単純な労務に雇用される職員の給与の支給等に関する規則の規定に基づいて支給された給与は,改正後の規則の規定による給与の内払とみなす。

附 則(平成2年規則第9号)

(施行期日等)

1 この規則は,公布の日から施行し,この規則による改正後の単純な労務に雇用させる職員の給与の支給等に関する規則(以下「改正後の規則」という。)の規定は,平成2年4月1日から適用する。

(給与の内払)

2 改正後の規則の規定を適用する場合においては,改正前の単純な労務に雇用される職員の給与の支給等に関する規則の規定に基づいて支給された給与は,改正後の規則の規定による給与の内払とみなす。

附 則(平成3年規則第11号)

(施行期日等)

1 この規則は,公布の日から施行し,この規則による改正後の単純な労務に雇用される職員の給与の支給等に関する規則(以下「改正後の規則」という。)の規定は,平成3年4月1日から適用する。

(給与の内払)

2 改正後の規則の規定を適用する場合においては,改正前の単純な労務に雇用される職員の給与の支給等に関する規則の規定に基づいて支給された給与は,改正後の規則の規定による給与の内払とみなす。

附 則(平成4年規則第5号)

(施行期日)

1 この規則は,平成4年4月1日から施行する。

(昇給等に関する平成7年度までの間の経過措置)

2 平成4年4月1日から平成8年3月31日までの間に職員を昇格させた場合におけるその者の給料月額は,改正後の単純な労務に雇用される職員の給与の支給等に関する規則第6条の規定にかかわらず,町長が別に定める。

3 平成4年4月1日,平成5年4月1日,平成6年4月1日,平成7年4月1日(以下この項において「各調整日」という。)において,当該各調整日の前日から引き続き技能労務職給料表2級以上の職務の級に在職する職員(当該各調整日に3級の職務の級に昇格する職員を除く。)の当該各調整日における給料月額及びこれを受けることとなる期間は,町長が別に定める。

4 前2項に定めるもののほか,この規則の施行に関し必要な事項は,町長が別に定める。

附 則(平成4年規則第17号)

(施行期日等)

1 この規則は,公布の日から施行し,改正後の単純な労務に雇用される職員の給与の支給等に関する規則(以下「改正後の規則」という。)の規定は,平成4年4月1日から適用する。

(給与の内払)

2 改正後の規則の規定を適用する場合においては,改正前の単純な労務に雇用される職員の給与の支給等に関する規則の規定に基づいて支給された給与は,改正後の規則の規定による給与の内払とみなす。

附 則(平成5年規則第17号)

(施行期日等)

1 この規則は,公布の日から施行し,改正後の単純な労務に雇用される職員の給与の支給等に関する規則(以下「改正後の規則」という。)の規定は,平成5年4月1日から適用する。

(給与の内払)

2 改正後の規則の規定を適用する場合においては,改正前の単純な労務に雇用される職員の給与の支給等に関する規則の規定に基づいて支給された給与は,改正後の規則の規定による給与の内払とみなす。

附 則(平成6年規則第18号)

(施行期日等)

1 この規則は,公布の日から施行し,改正後の単純な労務に雇用される職員の給与の支給等に関する規則(以下「改正後の規則」という。)の規定は,平成6年4月1日から適用する。

(給与の内払)

2 改正後の規則の規定を適用する場合においては,改正前の単純な労務に雇用される職員の給与の支給等に関する規則の規定に基づいて支給された給与は,改正後の規則の規定による給与の内払とみなす。

附 則(平成7年規則第13号)

(施行期日等)

1 この規則は,公布の日から施行し,改正後の単純な労務に雇用される職員の給与の支給等に関する規則(以下「改正後の規則」という。)の規定は,平成7年4月1日から適用する。

(給与の内払)

2 改正後の規則の規定を適用する場合においては,改正前の単純な労務に雇用される職員の給与の支給等に関する規則の規定に基づいて支給された給与は,改正後の規則の規定による給与の内払とみなす。

附 則(平成8年規則第17号)

(施行期日等)

1 この規則は,公布の日から施行し,改正後の単純な労務に雇用される職員の給与の支給等に関する規則(以下「改正後の規則」という。)の規定は,平成8年4月1日から適用する。

(給与の内払)

2 改正後の規則の規定を適用する場合においては,改正前の単純な労務に雇用される職員の給与の支給等に関する規則の規定に基づいて支給された給与は,改正後の規則の規定による給与の内払とみなす。

附 則(平成9年規則第24号)

(施行期日等)

1 この規則は,公布の日から施行し,改正後の単純な労務に雇用される職員の給与の支給等に関する規則(以下「改正後の規則」という。)の規定は,平成9年4月1日から適用する。

(給与の内払)

2 改正後の規則の規定を適用する場合においては,改正前の単純な労務に雇用される職員の給与の支給等に関する規則の規定に基づいて支給された給与は,改正後の規則の規定による給与の内払とみなす。

附 則(平成10年規則第12号)

(施行期日等)

1 この規則は,公布の日から施行し,改正後の単純な労務に雇用される職員の給与の支給等に関する規則(以下「改正後の規則」という。)の規定は,平成10年4月1日から適用する。

(給与の内払)

2 改正後の規則の規定を適用する場合においては,改正前の単純な労務に雇用される職員の給与の支給等に関する規則の規定に基づいて支給された給与は,改正後の規則の規定による給与の内払とみなす。

附 則(平成11年規則第15号)

(施行期日等)

1 この規則は,公布の日から施行し,改正後の単純な労務に雇用される職員の給与の支給等に関する規則(以下「改正後の規則」という。)の規定は,平成11年4月1日から適用する。

(給与の内払)

2 改正後の規則の規定を適用する場合においては,改正前の単純な労務に雇用される職員の給与の支給等に関する規則の規定に基づいて支給された給与は,改正後の規則の規定による給与の内払とみなす。

附 則(平成13年規則第10号)

この規則は,公布の日から施行する。

附 則(平成13年規則第17号)

この規則は,平成13年4月1日から施行する。

附 則(平成14年規則第10号)

この規則は,平成15年1月1日から施行する。

附 則(平成15年規則第12号)

この規則は,平成15年12月1日から施行する。

附 則(平成17年規則第9号)

この規則は,平成17年12月1日から施行する。

附 則(平成18年規則第9号)

この規則は,平成18年4月1日から施行する。

附 則(平成19年規則第20号)

1 この規則は,公布の日から施行し,改正後の技能労務職員の給与の支給等に関する規則(以下「改正後の規則」という。)の規定は,平成19年4月1日から適用する。

2 改正後の規則の規定を適用する場合においては,この規則による改正前の技能労務職員の給与の支給等に関する規則の規定に基づいて支給された給与は,改正後の規則の規定による給与の内払とみなす。

附 則(平成20年規則第21号)

1 この規則は,公布の日から施行し,改正後の技能労務職員の給与の支給等に関する規則(次項において「改正後の規則」という。)の規定は,平成20年4月1日から適用する。

2 改正後の規則の規定を適用する場合においては,改正前の技能労務職員の給与の支給等に関する規則の規定に基づいて支給された給与は,改正後の規則の規定による給与の内払とみなす。

附 則(平成21年規則第9号)

この規則は,平成21年12月1日から施行する。

附 則(平成23年規則第11号)

この規則は,平成24年1月1日から施行する。

附 則(平成27年規則第3号)

(施行期日等)

1 この規則は,公布の日から施行し,改正後の技能労務職員の給与の支給等に関する規則(以下「改正後の規則」という。)の規定は,平成26年4月1日から適用する。

(給与の内払)

2 改正後の規則の規定を適用する場合においては,改正前の技能労務職員の給与の支給等に関する規則(以下「改正前の規則」という。)の規定に基づいて支給された給与は,改正後の規則の規定による給与の内払とみなす。

(経過措置)

3 平成26年4月1日からこの規則の施行の日の前日までの間において,新たに技能労務職給料表の適用を受けることとなった技能労務職員及び昇給,降号又は復職時等における号給の調整以外の事由によりその受ける号給に異動のあった技能労務職員のうち,改正後の規則の規定による号給が改正前の規則の規定による号給に達しない技能労務職員の当該適用又は異動の日における号給については,改正後の規則の規定にかかわらず,改正前の規則の規定による号給とするものとする。

4 この規則の施行の日から平成27年3月31日までの間において,新たに技能労務職給料表の適用を受けることとなった技能労務職員及び降格,昇給,降号又は復職時等における号給の調整以外の事由によりその受ける号給に異動のあった技能労務職員のうち,前項の規定の適用を受ける技能労務職員との均衡上必要があると認められる技能労務職員の当該適用又は異動の日における号給については,なお従前の例による。

附 則(平成27年規則第8号)

(施行期日等)

1 この規則は,平成27年4月1日から施行する。

(切替日前の異動者の号給の調整)

2 平成27年4月1日(以下「切替日」という。)前に職務の級を異にして異動した技能労務職員の切替日における号給については,その者が切替日において職務の級を異にする異動をしたものとした場合との権衡上必要と認められる限度において,町長が定めるところにより,必要な調整を行うことができる。

3 切替日の前日から引き続き技能労務職給与表の適用を受ける技能労務職員で,その者の受ける給料月額が同日においてその者が受けていた給料月額に達しないこととなるもの(職員の給与に関する条例の一部を改正する条例(平成18年改正条例第7号附則第7条)により支給される給料を除く)には,平成33年3月31日までの間,給料月額のほか,その差額に相当する額を給料として支給する。

4 切替日以降に新たに技能労務職給料表の適用を受けることとなった技能労務職員について,任用の事情等を考慮して前項の規定による給料を支給される技能労務職員との権衡上必要があると認められるときは,当該技能労務職員には,前項の規定に準じて,給料を支給する。

附 則(平成28年規則第3号)

(施行期日等)

1 この規則は,公布の日から施行し,改正後の技能労務職員の給与の支給等に関する規則(以下「改正後の規則」という。)の規定は,平成27年4月1日から適用する。

(給与の内払)

2 改正後の規則の規定を適用する場合においては,改正前の技能労務職員の給与の支給等に関する規則の規定に基づいて支給された給与は,改正後の規則の規定による内払とみなす。

附 則(平成29年規則第1号)

(施行期日等)

1 この規則は,公布の日から施行し,改正後の技能労務職員の給与の支給等に関する規則(以下「改正後の規則」という。)の規定は,平成28年4月1日から適用する。

(給与の内払)

2 改正後の規則の規定を適用する場合においては,改正前の技能労務職員の給与の支給等に関する規則(以下「改正前の規則」という。)の規定に基づいて支給された給与は,改正後の規則の規定による内払とみなす。

(経過措置)

3 平成28年4月1日からこの規則の施行の日の前日までの間において,新たに技能労務職給料表の適用を受けることとなった技能労務職員及び昇給,降号又は復職時等における号給の調整以外の事由によりその受ける号給に異動のあった技能労務職員のうち,改正後の規則の規定による号給が改正前の規則の規定による号給に達しない技能労務職員の当該適用又は異動の日における号給については,改正後の規則の規定にかかわらず,改正前の規則の規定による号給とするものとする。

4 この規則の施行の日から平成29年3月31日までの間において,新たに技能労務職給料表の適用を受けることとなった技能労務職員及び降格,昇給,降号又は復職時等における号給の調整以外の事由によりその受ける号給に異動のあった技能労務職員のうち,前項の規定の適用を受ける技能労務職員との均衡上必要があると認められる技能労務職員の該当適用は異動の日における号給については,なお従前の例による。

別表第1(第3条関係)

(平29規則1・全改)

技能労務職給料表

職員の区分


職務の級

1級

2級

3級

号給

給料月額

給料月額

給料月額

再任用職員以外の職員


1

131,200

184,200

207,500

2

132,100

185,700

209,100

3

133,300

187,200

210,400

4

134,200

188,800

211,600

5

135,200

190,100

212,900

6

136,300

191,600

214,300

7

137,300

193,000

215,500

8

138,300

194,400

216,800

9

139,100

195,900

218,100

10

140,200

197,300

219,700

11

141,200

198,500

221,200

12

142,300

199,700

222,500

13

143,100

200,900

223,800

14

144,200

202,100

225,100

15

145,200

203,100

226,500

16

146,300

204,300

227,800

17

147,300

205,500

228,800

18

148,600

206,600

229,400

19

149,800

207,900

230,500

20

151,000

209,000

231,400

21

152,200

210,000

232,300

22

153,400

211,100

233,800

23

154,600

212,400

235,200

24

155,800

213,400

236,300

25

157,100

214,300

237,900

26

158,600

215,100

239,200

27

160,300

215,900

240,500

28

161,800

216,600

241,800

29

163,200

217,400

242,900

30

164,700

218,500

244,100

31

166,200

219,600

245,400

32

167,700

220,400

246,800

33

169,300

221,000

247,800

34

171,100

222,000

249,100

35

173,000

223,200

250,300

36

174,700

224,400

251,500

37

176,700

225,100

253,000

38

178,500

226,200

254,100

39

180,300

227,500

255,500

40

181,900

228,700

256,800

41

183,500

229,700

257,800

42

185,100

230,900

259,100

43

186,500

231,900

260,200

44

188,000

233,000

261,500

45

189,500

234,100

262,600

46

191,000

235,300

263,600

47

192,400

236,300

264,800

48

193,900

237,300

265,800

49

195,200

238,300

267,200

50

196,400

239,500

268,400

51

197,400

240,600

269,500

52

198,400

241,700

270,500

53

199,600

243,000

271,700

54

200,600

244,000

272,800

55

201,600

244,900

274,000

56

202,600

245,700

275,200

57

203,700

246,800

276,200

58

204,600

247,800

277,200

59

205,500

248,800

278,500

60

206,500

249,700

279,400

61

207,600

250,800

280,500

62

208,400

251,800

281,600

63

209,400

252,600

282,600

64

210,500

253,500

283,700

65

211,200

254,500

284,900

66

212,000

255,300

285,700

67

212,700

256,100

286,700

68

213,500

256,800

287,500

69

213,900

257,500

288,500

70

214,700

258,100

289,300

71

215,100

258,700

289,900

72

215,800

259,200

290,600

73

216,200

259,700

291,100

74

216,900

260,200

291,900

75

217,500

260,500

292,700

76

218,300

261,000

293,200

77

218,600

261,300

294,000

78

219,400

261,700

294,500

79

219,900

262,100

295,200

80

220,500

262,500

295,800

81

221,200

262,800

296,100

82

221,800

263,100

296,600

83

222,400

263,400

297,200

84

223,200

263,700

297,500

85

223,700

264,100

297,900

86

224,300

264,300

298,500

87

224,800

264,700

299,300

88

225,500

264,800

299,900

89

226,100

265,000

300,400

90

226,700

265,400

300,900

91

227,400

265,900

301,400

92

227,900

266,300

301,700

93

228,300

266,800

302,200

94

228,700

267,200

302,700

95

229,200

267,500

303,300

96

229,700

267,800

303,800

97

230,300

267,900

304,200

98

231,100

268,200

304,600

99

231,600

268,400

305,100

100

232,100

268,700

305,600

101

232,500

269,100

305,700

102

233,000

269,400

306,100

103

233,600

269,700

306,500

104

234,100

270,000

306,700

105

234,500

270,100

307,200

106

235,100

270,300

307,600

107

235,600

270,600

308,000

108

236,000

270,800

308,400

109

236,400

271,100

308,700

110

236,900

271,400

309,100

111

237,400

271,700

309,500

112

238,000

271,900

309,800

113

238,400

272,200

310,100

114

238,900

272,500

310,500

115

239,400

272,700

310,800

116

239,800

272,900

311,000

117

240,100

273,200

311,200

118

240,500

273,600

311,500

119

241,000

273,900

311,700

120

241,400

274,200

311,900

121

241,800

274,500

312,200

122

0

274,800

312,500

123

0

275,100

312,800

124

0

275,400

313,000

125

0

275,500

313,300

126

0

275,800

313,600

127

0

276,100

313,900

128

0

276,400

314,200

129

0

276,500

314,400

130

0

276,800

314,700

131

0

277,100

315,000

132

0

277,500

315,100

133

0

277,600

315,300

134

0

277,900

319,200

135

0

278,200

319,600

136

0

278,500

320,000

137

0

278,600

320,200

138

0

0

320,600

139

0

0

321,000

140

0

0

321,400

141

0

0

321,700

142

0

0

322,100

143

0

0

322,500

144

0

0

322,900

145

0

0

323,100

再任用職員


197,600

209,200

227,700

別表第2(第4条関係)

級別標準職務表

職務の級

標準的な職務

3級

1 相当な技能又は経験を必要とする自動車運転手の職務

2 相当な技能又は経験を必要とする調理師の職務

3 特に困難な業務を行う用務員又は調理員の職務

2級

1 自動車運転手の職務

2 調理師の職務

3 困難な業務を行う用務員又は調理員の職務

1級

1 用務員又は調理員の職務

2 労務作業員等の職務

別表第3(第5条関係)

初任給基準表

職種

学歴免許

初任給

技能職員

自動車運転手

高校卒

1級 25号級

中学卒

1級 13号級

調理師

高校卒

1級 17号級

中学卒

1級 5号級

労務職員

 

1級 1号級

別表第4(第6条関係)

(平29規則1・全改)

技能労務職給料表昇格時号給対応表

昇格した日の前日に受けていた号給

昇格後の号給

2級

3級

1

1

1

2

1

1

3

1

1

4

1

1

5

1

1

6

1

1

7

1

1

8

1

1

9

1

1

10

1

2

11

1

3

12

1

4

13

1

5

14

1

6

15

1

7

16

1

8

17

1

9

18

1

10

19

1

11

20

1

12

21

1

13

22

1

14

23

1

15

24

1

16

25

1

17

26

1

18

27

1

19

28

1

20

29

1

21

30

1

22

31

1

23

32

1

24

33

1

25

34

1

26

35

1

27

36

1

28

37

1

29

38

2

29

39

3

30

40

4

30

41

5

31

42

6

31

43

7

32

44

8

32

45

9

33

46

10

34

47

11

35

48

12

36

49

13

37

50

14

38

51

15

39

52

16

40

53

17

41

54

18

42

55

19

43

56

20

44

57

21

45

58

22

46

59

23

47

60

24

48

61

25

49

62

26

49

63

27

50

64

28

50

65

29

51

66

30

51

67

31

52

68

32

52

69

33

53

70

34

53

71

35

54

72

36

54

73

37

55

74

38

55

75

39

56

76

40

56

77

41

57

78

42

57

79

43

58

80

44

58

81

45

59

82

45

59

83

46

60

84

46

60

85

47

61

86

47

61

87

48

61

88

48

61

89

49

62

90

49

62

91

50

62

92

50

62

93

51

63

94

51

63

95

52

63

96

52

63

97

53

64

98

53

64

99

54

64

100

54

64

101

55

65

102

55

65

103

56

65

104

56

65

105

57

66

106

57

66

107

57

66

108

58

66

109

58

67

110

58

67

111

59

67

112

59

67

113

59

68

114

60

68

115

60

68

116

60

68

117

61

69

118

61

69

119

62

69

120

62

69

121

63

69

122


69

123


69

124


70

125


70

126


70

127


70

128


70

129


70

130


70

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71

136


71

137


71

技能労務職員の給与の支給等に関する規則

昭和61年3月26日 規則第2号

(平成29年1月6日施行)

体系情報
第5編 与/第2章 給料・手当
沿革情報
昭和61年3月26日 規則第2号
昭和61年12月22日 規則第11号
昭和62年12月23日 規則第4号
昭和63年12月21日 規則第7号
平成元年12月26日 規則第17号
平成2年12月26日 規則第9号
平成3年12月25日 規則第11号
平成4年4月1日 規則第5号
平成4年12月21日 規則第17号
平成5年12月21日 規則第17号
平成6年12月22日 規則第18号
平成7年12月25日 規則第13号
平成8年12月20日 規則第17号
平成9年12月22日 規則第24号
平成10年12月21日 規則第12号
平成11年12月15日 規則第15号
平成13年3月19日 規則第10号
平成13年3月26日 規則第17号
平成14年12月20日 規則第10号
平成15年12月1日 規則第12号
平成17年12月1日 規則第9号
平成18年4月1日 規則第9号
平成19年12月25日 規則第20号
平成20年11月28日 規則第21号
平成21年11月30日 規則第9号
平成23年12月22日 規則第11号
平成27年3月23日 規則第3号
平成27年3月31日 規則第8号
平成28年3月11日 規則第3号
平成29年1月6日 規則第1号